調身、調息、調心

世界のリーダーが選ぶ「禅」

最近、経営判断が重く感じられることはありませんか。
それは能力ではなく、心の状態が影響しているのかもしれません。

情報は足りている。
経験もある。
それでも、以前のように決めきれない。

香り × イス坐禅によって、
判断の前に「一度、静まった状態」へ戻る。

経営者のオフィスへ直接伺う、
パーソナル禅セッションです。

経営者の脳は、常にオーバーワークしている

意思決定、会議、社員対応——
経営者の脳は、休む間もなく使われ続けています。

考えているのに、決めきれない。
休んでも、頭が軽くならない。
判断に、以前ほどの確信が持てない。

それは努力不足ではありません。
思考が働きすぎ、静まる時間を失っている状態です。

このセッションは、
思考を止めるためのものではありません。

判断が下りる前の「心の状態」を整える、
経営判断の質を保つための調整の時間です。

プログラム概要

香 ×イス 坐禅──90分で思考の迷いを静かにほどく

1|現代の経営者のために設計された「イス坐禅」

曹洞宗の藤井隆英師が体系化した「禅ボディーワーク式イス坐禅」を採用。
スーツのまま、普段のイスで無理なく坐ることができます。

深い集中: 心身が静まり、思考のノイズが自然に減少

即効性: セッション直後から頭が軽くなり、呼吸が深くなる

再現性: いつもの仕事環境のままで実施可能

2|思考を静める“香りのアプローチ”

寺院でも使われる、天然素材の塗香(ずこう)が、嗅覚からダイレクトに脳へ働きかけます。

香り × イス坐禅の併用により、
翌日の意思決定の質が変わる“余白”が生まれます。

お客様の声

「イス坐禅は無理なく取り組めて、呼吸が深くなった。
一緒に座ったので、坐禅の時間があっという間で、思考が確かにクリアになった。」

坐禅は今まで何回かやったことはあったが、お香の香りで、無理なく一気に調う感覚が深まった。脳が疲れていたんだなと、今更納得した。

「最近、眠りが浅く、しんどかったのですが、セッション後、夜の眠りが深くなり、翌朝すっきり起きられました。」

「サウナの後のようにすっきりした。」

プロフィール

禅療法士・香司
草野 慧芳(くさの・けいほう)

曹洞宗の僧侶・一月院副住職 藤井隆英師、
薬師禅寺住職 樺島勝徳師に師事。禅療法士として授戒を受ける。

また香司としてお香の道を修め、
香り × 禅の統合的アプローチを専門とする。

長年、組織内で「リーダーの心の状態が組織の質を左右する」現場を見てきた経験から、
忙しい経営者のために、短時間で心を調え判断力を回復させる
出張型パーソナルプログラムを提供している。

まずは体験してみませんか?

忙しい経営者ほど、自分の心を後回しにしがちです。
今の判断状態を整えるための時間として、
この「静けさ」をご体験ください。


詳細は、ぜひお問い合わせくださいませ。

月1回 × 3ヶ月のモニターを募集中です。
まずは60分の「静けさ」をオフィスでご体験ください。