

世界のリーダーが選ぶ「禅」
判断の質は、心の状態に左右されます。
情報があふれる時代に必要なのは、考え続けることではなく、
“静まり、本質に還る時間”です。
香り × イス坐禅によるパーソナルセッションを、
経営者のオフィスへ直接お届けします。
経営者の脳は、常にオーバーワークしている
意思決定、会議、社員対応——。
現代のリーダーが抱える最大の問題は、「脳の疲れが抜けない」ことです。
情報が増えるほど、なぜか決めきれない
休んでも疲れが回復しない
判断に自信が持てない
これは思考の過剰稼働によって起きる“脳疲労”です。
厚生労働省の調査では、
経営層の6割以上が心の不調を抱えながらも誰にも相談できていないと回答。
リーダーの心の状態こそが、最大の経営課題です。
プログラム概要
香 ×イス 坐禅──90分で思考の迷いを静かにほどく

1|現代の経営者のために設計された「イス坐禅」
曹洞宗の藤井隆英師が体系化した「禅ボディーワーク式イス坐禅」を採用。
スーツのまま、普段のイスで無理なく坐ることができます。
深い集中: 心身が静まり、思考のノイズが自然に減少
即効性: セッション直後から頭が軽くなり、呼吸が深くなる
再現性: いつもの仕事環境のままで実施可能
2|思考を静める“香りのアプローチ”
寺院でも使われる、天然素材の塗香(ずこう)が、嗅覚からダイレクトに脳へ働きかけます。
瞬時の切替: 頭を使わず切り替わる“スイッチ”
持続する静けさ: 終了後も余韻が続き、翌日の判断が明瞭に
自律神経が整う: 神経系のバランスが整うことで、ストレスが軽減される
香り × イス坐禅の併用により、
翌日の意思決定の質が変わる“余白”が生まれます。
お客様の声

「イス坐禅は無理なく取り組めて、呼吸が深くなった。
一緒に座ったので、坐禅の時間があっという間で、思考が確かにクリアになった。」
坐禅は今まで何回かやったことはあったが、お香の香りで、無理なく一気に調う感覚が深まった。脳が疲れていたんだなと、今更納得した。
「最近、眠りが浅く、しんどかったのですが、セッション後、夜の眠りが深くなり、翌朝すっきり起きられました。」
「サウナの後のようにすっきりした。」
プロフィール
禅療法士・香司
草野 慧芳(くさの・けいほう)
曹洞宗の僧侶・一月院副住職 藤井隆英師、
薬師禅寺住職 樺島勝徳師に師事。禅療法士として授戒を受ける。
また香司としてお香の道を修め、
香り × 禅の統合的アプローチを専門とする。
長年、組織内で「リーダーの心の状態が組織の質を左右する」現場を見てきた経験から、
忙しい経営者のために、短時間で心を調え判断力を回復させる
出張型パーソナルプログラムを提供している。
まずは体験してみませんか?
忙しい経営者ほど、自分の心を後回しにしがちです。
しかし、静けさを取り戻すと、判断は研ぎ澄まされ、行動は自然に整います。
月1回 × 3ヶ月のモニターを募集中です。
まずは60分の「静けさ」をオフィスでご体験ください。
詳細は、ぜひお問い合わせくださいませ。